CHAPTER 00 / MANIFESTO
VISION — 100 YEAR TRAJECTORY
FIG. 00
2026 → 2126

One Repのメンバーは、きっかけを与えられてきたからこそ、より多くのひと(=日本中)にきっかけを与える使命がある。
認知ゼロから、メンバー・会社・商品が日本中に立ち上がる、その第一世代として。

SCROLL
INTERLUDE / MISSION
ONE REP MANIFESTO
FIG. 01

最高のきっかけを、
体現する。

MISSION 補足

One Repのメンバーは、きっかけを与えられてきたからこそ、
より多くのひと(=日本中)にきっかけを与える使命がある。

— 株式会社One Rep 代表取締役 関口 楽

INTERLUDE / FRAMEWORK
3つの事業視野
FIG. 01.5 / THREE BUSINESS PILLARS
MEDIA × SALES × TALENT → SUBSIDIARIES

「ぶち上げる」を、
3つの事業で、回す。

One Rep の事業は、3本の柱で構成される。
それぞれが独立した収益源であると同時に、ここから次々と子会社・カンパニーが立ち上がっていく — その駆動エンジンになる。

01
PILLAR 01 / MEDIA

メディア事業

日本中にリーチし、
100年先まで続くきっかけを生み出す。

複数メディアの掛け合わせで認知を拡大。
One Rep の存在と思想を、日本中のひとへ。

02
PILLAR 02 / INTERNAL SALES

社内営業事業

不動産ドメインを中心とした
高単価営業で、生き抜く力を磨く。

経営者と日常的に接触し、起業に必要な
アセット・人脈・判断軸を一気に獲得する場。

03
PILLAR 03 / TALENT REFERRAL

人材紹介事業

社外のひとに、
100年残る選択を届ける。

One Rep への入社、または One Rep を経由した転職で、人生のターニングポイントを提供する。

FIG. 01.6 / MEMBER JOURNEY

受け手から、
「ぶち上げる側」へ。

ひとりのメンバーが辿る道のり。
外から知る側だった人が、4つのステップを経て、自分が次のひとに「きっかけを与える側」に回る。

GIVER ↑ ↓ RECEIVER 01 / KNOW 知る メディアで One Repを知る 02 / JOIN 入る One Repに 入社する 03 / GROW 育つ 営業力 × メディア力 × 経営者人脈 04 / LAUNCH ぶち上げる 子会社として、 きっかけを与える側へ PHASE 01 PHASE 02 PHASE 03 PHASE 04
01
KNOW / 知る

メディアで、One Repを知る。
YouTube、SNS、コンテンツ — 日本中に張り巡らされた接点のどこかで、One Rep の存在と思想に触れる瞬間がある。

02
JOIN / 入る

心が動いた人が、One Repに入社する。
"見ていた側" から、"中にいる側" へ。きっかけが、人生のスタートラインに変わる瞬間。

03
GROW / 育つ

営業力、メディア力、そして経営者との人脈。
不動産・M&A の最前線で稼ぐ力を磨きながら、メディアの作り手として影響力を持ち、第一線の経営者と日常的に交わる。— ひとつの会社では絶対に手に入らない、起業家としてのアセットが揃う。

04
LAUNCH / ぶち上げる

次は、自分が「きっかけを与える側」に回る。
育った人間が、子会社・カンパニーとして独立し、新しいメディア・新しい事業・新しい採用を立ち上げる。— そして、まだ何者でもない次のひとりを、ぶち上げる。

このサイクルが、回り続ける。
受け手が、与え手になる。
そして、また次の受け手が現れる。

One Rep の本体がメディア × 営業 × 人材で稼動し続ける限り、子会社・カンパニーは止まらず生まれ続ける。
それが、「日本中を、100年先まで、ぶち上げる」を、現実に動かす装置。

CHAPTER 01 / REACH
「日本中」とは
FIG. 02 / 認知の波紋
KPI: 認知率 / フォロワー / メディア露出

東京から、
日本中を、
ぶち上げる。

東京の中心点から、メンバー・商品・会社の認知を放射状に広げる。
One Repの存在を、日本中の届くべきひと全員に、届けきる。

TOKYO EPICENTER
REACH METRIC

日本中="日本にいる、すべての届くべきひと"
東京から、メディア・コンテンツ・直接接点を通じて、
日本中をぶち上げる。その震源地が、One Rep。

CHAPTER 02 / TIME
「100年先まで」とは
FIG. 03 / 100 YEAR TIMELINE
2026 → 2126 / 3 世代後まで

きっかけは、
3世代後まで、
波及する。

2026
01
FOUNDING
GENERATION

認知ゼロから、メンバー・会社・商品が日本中に立ち上がる。

2050
02
SECOND
GENERATION

きっかけを受けた人が、与える側へ。第二世代が走り出す。

2076
03
THIRD
GENERATION

孫世代まで波紋が届く。文化として「ぶち上げる」が残る。

2126
100
CENTENNIAL
YEAR

創業から100年。One Repが触れた人の人生が、まだ動いている。

CHAPTER 03 / RIPPLE
世代波及モデル
FIG. 04 / GENERATION RIPPLE MODEL
6 LAYERS OF IMPACT

ぶち上げる
6つの波紋

中心の一人から、認知 → 行動 → 仲間 → 第二世代 → 第三世代 → 100年先へ。
ひとつのきっかけが、波紋となって世代を超えて広がる。

認知される AWARENESS · 80 きっかけを与える TRIGGER · 130 仲間になる COMPANION · 180 第二世代 SECOND GEN · 230 第三世代 / 100年先 THIRD GEN · CENTENNIAL · 285 ぶち 上げる
01
認知される
Awareness
02
きっかけを与える
Trigger
03
仲間になる
Companion
04
第二世代
Second Gen
05
第三世代
Third Gen
06
100年先
Centennial
CHAPTER 04 / TRAJECTORY
5期成長カーブ
FIG. 05 / GROWTH TRAJECTORY
5,000万 → 50億 / 100×

5年で、
100倍に、
ぶち上げる。

1期 5,000万 → 5期 50億。年商を毎年倍々で積み上げ、
100年企業の最初の5年を、桁違いの成長カーブで駆け上がる。

FY01 → FY05
100×
年商成長倍率
FY05 TARGET
50
REVENUE
FY05 SCALE
80
MEMBERS / 100万 FOLLOWERS
REVENUE(億円) · FISCAL YEAR
50 40 30 20 10 0 FY01 FY02 FY03 FY04 FY05 2024 2025 2026 2027 2028 5,000万 1.7億 12億 30億 50億 FISCAL YEAR → REVENUE(億円)
FIVE-PHASE BENCHMARK
1期 / FY01
5,000万
8名
YouTube運用代行 × 束の集団
2期 / FY02
1.7億
25名 / フォロワー 12万
人生ぶち上げch ローンチ
3期 / FY03
12億
40名 / フォロワー 30万
密着動画 × 人材紹介 × メディア乱立
4期 / FY04
30億
60名 / フォロワー 50万
経営者・視聴者サポート拡充
5期 / FY05
50億
80名 / フォロワー 100万
フォロワー100万 / 社会的認知確立
CHAPTER 05 / STRATEGY
事業構想 / 三本柱
FIG. 06 / THREE PILLARS

ぶち上げるための、
3つの戦略柱

One Rep
PILLAR 01

メディア認知

複数メディアの掛け合わせで、One Rep の名前を日本中の認識へ。多様な接点で多様なソリューションを届ける。

PILLAR 02

顧客接点の最大化=日本中

届くべき人すべてに、届ききる。コンテンツ・プロダクト・直接接点の総和で、リーチを最大化する。

誕生 出口 100Y
PILLAR 03

価値提供期間の最大化=100年

届けて終わりではなく、世代を超えて届け続ける。第二・第三世代まで波及し、100年企業として走る。

— ONE REP MANIFESTO —
© 2026 株式会社One Rep
VISION — 100 YEAR TRAJECTORY